心理カウンセリングとは?
通常「精神療法」「心理療法」そして「カウンセリング」は、ほぼ同じ意味に使われている事もあり、臨床的にはよく似ています。「精神療法」は精神医学、「心理療法」は臨床心理学の分野で多く用いられています。そんな中で、臨床的(心理的)問題を持つ人を直接対象とする「臨床的(心理的)カウンセリング」も心理療法の一つです。
一般的に知られているのは、精神科の医師を中心に行われていて、心理臨床家(臨床心理学の専門家)やケースワーカーなども医師と共に治療チームの一員となっている事です。
またその他、カウンセラーや教師が情緒的な問題を持つ子どもや成人に対し心理的な働きかけによって望ましい変化を与える事も、心理治療のひとつの場と考えられ心理治療家とみなされています。通常カウンセラーは、様々な哲学・心理学ほかを学び、習得し、試験を受けたり、認定されたりしています。そしてもちろん自分の問題は解決して開業しています。
病院(精神科など)と違う所はカウンセリング(催眠療法も)では、保険はききません。そして薬も出しません(出せません)。しかし、一人一人の方と時間をゆっくり取り、安心・安全な場所の中で、共にいて、心を癒していくサポートをしていきます。問題となっている原因を見つけそれに合った方法で解決していきます。あなただけの時間です。
「こどもみらい研究所」では、NLP(セミナー案内の「NLPとは」をご覧下さい)のスキルをベースにカウンセリングをして、場合によっては催眠療法(インナーチャイルドや前世療法・未来世療法、多次元セラピーなど)などで、目の前のクライアントの方の問題を見つけ、解決していくサポートをしています。そして早い時期の解決を意識しています。
答えはあなたが持っています。
そして必要な方には「フラワーレメデイ*」をお渡ししています。
※「フラワーレメデイ」とは、心の平安や否定的な気持ちや感情に対処する為の癒しのシステムです。野の花や草木などから作られたもので、イギリスの高名な医師であり免疫学者でもあったエドワード・バッチ博士によって完成されたものです。花の持つエネルギーが、人々の魂に働きかけ、心のゆがみを整えて、穏やかにバランスを取り戻す事を手助けしています。
心と体が密接に繋がっている事から、病や苦痛の原因を表面的にのみ求めているのでなく、心を健康にする事によってその根源を癒し本人に備わっている自然治癒力に働きかけ、健全に導く為の飲み物やクリームです。(バッチフラワーは、副作用や習慣性は全くありません。赤ちゃんからお年寄りまで、また妊娠中のかたでも誰でも気軽に使えます)
こんな悩みはありませんか?
●うつ病
●パニック障害
●登校拒否
●子育ての悩み、漠然とした不安
●友人や親戚などお付き合いでの悩み
●子育てを楽しみたいけれど楽しめない
●こどもとのコミュニケーションがうまくいかない
●自分の生き方に自信がない
その他 どんなことでもご相談ください
じっくり話を聴き、改善策を引き出すサポートをいたします。



